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【研究】親となった人は長生き・・・子供がいない人に比べて病死・自殺・殺人リスクが大幅に下がることが判明

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可愛い娘がいれば長生き…






1 :VとかAとか@過疎ブログ
子どもがいると長生き 研究結果が発表

オーストリアとポルトガルの研究者らが子どもの誕生といった個人的な環境が寿命に及ぼす影響を調べたところ、親となった人たちの間では感染、ガン、心臓病による致死リスクや不幸な事態に巻き込まれたり、殺人、自殺によって死亡するリスクが低いことが明らかにされた。

研究を行ったのは墺クラゲンフルト大学のパウル・シュヴァイツァー氏と葡ミンホ大学のミゲル。ポルテロ氏。ふたりは英国、ウェールズ地域の住人20万5277人の1971年から2011年までの国勢調査データーを分析した。この住人のうち、39%が2011年までに死亡している。研究者は社会的地位、年齢、家族状況、死亡時刻と原因、子どもの有無の間にある統計的な関連を調べた。その研究の結果をオーストリアのデル・スタンダード紙が掲載した。

研究では、50歳から90歳の女性の場合、子どものいる人はいない女性と比較して、がんによる死亡率が72.5%低く、感染による死亡率は半分、心臓病、不幸な事故、殺人、自殺による死亡率も3分の1低いという数値が表された。

こうした傾向は男性にも同様に現れた。子どもがいる男性はいない人と比べて感染、ガン、梗塞による死亡率は3分の1低く、自殺、殺人などの不幸な事態による死亡率も半分だった。

感染リスクの低さについては、親の免疫システムは子どもが様々な病原菌を持ち込むことによって強化されると説明しうる。ただしこのほかのケースで子どものいる人の死亡率が低い原因については、まだ研究の余地があり、記事では「子どもは親の生活スタイルの『健康回復』に一役買う者の、子どもがいない場合、不健康な生活様式に陥りやすいからではないか」と考察がなされている。

研究では、高収入、財産の有無といった他の要因が寿命にどう影響するのかも調査対象とされた。研究を行った2人は「裕福な人たちはもちろん長生きする。ただ、どんな場合も子どもがいることは高収入や不動産の所有よりもはるかにポジティブな影響を及ぼすという事実がわかり、驚きを禁じ得ない」と感想を漏らしている。

https://jp.sputniknews.com/science/201903045990921/
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[ 2019/03/04 21:30 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【カードゲーム】の世界王者、ドーピングで1年間の出場停止に

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ばとるー







1 :VとかAとか@過疎ブログ
カードゲームの世界王者、ドーピングで出場停止に

カードゲームのコントラクトブリッジ競技で世界ナンバーワンのプレーヤー、ゲイル・ヘルゲモ(Geir Helgemo、モナコ)が、
薬物違反により1年間の出場停止処分を受けた。世界ブリッジ連盟(WBF)が発表した。

ノルウェー生まれで、国際大会にはモナコ代表として出場しているヘルゲモは、2018年9月に米フロリダで行われた大会で
男性ホルモンの一種、テストステロン(testosterone)の陽性反応を示し、1年間の出場停止とヒアリングの費用約4000ユーロ
(約51万円)の支払いを命じられた。

これにより、現在49歳で世界ナンバーワン選手のヘルゲモは、2019年11月20日まで出場停止となる。

WBFは国際オリンピック委員会(IOC)の承認を得ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00000031-jij_afp-spo
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[ 2019/03/03 21:48 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【セブンイレブン】社長「24時間営業を止めたいなんて声は出てない」・・・深夜にまんじゅう1個しか売れなくても本部は黒字になるカラクリ

190302セブンイレブン

休め…






1 :VとかAとか@過疎ブログ
セブン社長が語っていた「24時間営業を止めたいなんて声は出てない」

セブンイレブンの24時間営業をめぐり、店舗とチェーン本部の対立が注目を集めている。大阪府の加盟店オーナーが営業時間を短縮したところ、チェーン本部のセブン-イレブン・ジャパンに契約違反を指摘されたという。日経ビジネスは2017年10月30日号の特集「最強『社会インフラ』 コンビニ大試練」で24時間営業をめぐる厳しい現実を報じた。それから1年超が経過しても、状況はあまり変わっていないようだ。

「私の経営手法って『加盟店ファースト』なんですよね。加盟店オーナーさんが『セブンに加盟してよかった』と感じていただけない限りは、本部だけが収益を上げて良しとするビジネスでは絶対ありませんから」

セブン-イレブン・ジャパンの古屋一樹社長が2017年秋に話していた言葉だ。すでに当時、日本国内における人手不足の深刻化が叫ばれるようになっていた。だが古屋社長は「セブンイレブンとして、24時間営業は絶対的に続けるべきと考えています」と語り、その後、こう付け加えもした。「社内で見直しを議論したことはありませんし、加盟店からもそんな声は全く出ていないですね」([関連記事]セブンイレブン社長「24時間営業は絶対続ける」参照)

ここ数年、人手不足を重要な経営課題と認識したコンビニ以外の小売業や外食業は、24時間営業の見直しを急いでいる。そんななかで最大手コンビニチェーンの首脳だけが強気の姿勢を貫けるのは「深夜帯の売り上げがまんじゅう1個だけでも、本部は黒字になる」(都内のコンビニ加盟店オーナー)というカラクリが存在するからだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190301-39756348-business-bus_all
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[ 2019/03/02 22:09 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【改正著作権法】ダウンロード違法化拡大、自民総務会が了承先送り「漫画家の利益を守るのが今回の措置なのに理解が得られていない」

190302赤松健

おつです






1 :VとかAとか@過疎ブログ
ダウンロード違法化拡大、自民総務会が了承先送り

自民党は1日の総務会で、ダウンロード(DL)違法化の対象範囲を拡大する著作権法改正案の了承を先送りした。漫画家らが表現の萎縮につながるとして修正を求めており、「直接かかわっている人の懸念を払拭(ふっしょく)していく必要がある」との判断で一致した。

改正案は、権利者の許可なくインターネットに上げられたと知りながら漫画や写真、論文をダウンロードすることを違法とする。これに対して日本漫画家協会は、規制する行為を絞り込むよう主張し、修正を求める声明を公表している。

この日の総務会では、今国会で成立させる必要性については一致したものの、「(関係者への)説明不足だ」との意見が相次いだ。加藤勝信総務会長は記者会見で「漫画家の利益を守るのが今回の措置なのに理解が得られていない」と話し、改正案への理解を求めていくよう促した。(及川綾子)

2019年3月2日09時47分
朝日新聞デジタル

https://www.asahi.com/articles/ASM314VP6M31UTFK012.html
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[ 2019/03/02 20:49 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【東京地裁】日本に生まれペルシャ語も話せないイラン国籍少年(16)の強制送還 入管の判断「無効」認めず

190301帰れ

もう少しだけ…






1 :VとかAとか@過疎ブログ
日本に生まれ育ったイラン国籍少年の強制送還 「無効」認めず 東京地裁

日本で生まれ育ったイラン国籍の少年(16)が、父親の不法滞在(オーバーステイ)での逮捕を機に入国管理局に退去強制令書を出されたのは、社会通念に照らして著しく妥当性を欠くとして、国を相手取り無効確認などを求めた訴訟で、東京地裁は28日、原告側の訴えを退ける判決を言い渡した。
少年側は「ペルシャ語を話せず、イスラム教徒でもない原告が、イラン社会に適応することは困難」と主張したが、清水知恵子裁判長は少年に責任がないことを認めつつ「客観的にみれば法秩序に違反する」と判断。原告の支援者は「少年の人権を踏みにじる判決」と批判した。

■原告支援者「人権を踏みにじる判決」

訴えていたのは神奈川県に住む高校2年でイラン国籍のガセミ・ファラハッドさん。仕事を求めて1990年代に来日したイラン人の父セイフォラさん(50)と日系ボリビア人の母リリアナさん(49)の長男として2002年に生まれた。

セイフォラさんは08年5月にオーバーステイで逮捕され、翌09年1月、当時6歳だったファラハッドさんを含む家族3人に対し、入国管理局から退去強制令書が出された。取り消しを求めて東京地裁に提訴したが、10年に敗訴。その後、ファラハッドさんは在留許可はないが身柄拘束を受けない「仮放免」の状態で生活を続けてきた。

18年1月、
(1)小学校から一貫して日本の教育を受け、あいさつ程度のスペイン語以外は両親の母語を話せない
(2)友人関係も含めて日本での生活になじみ、大学進学を希望している――として退去強制令書の無効を求め、改めて提訴した。しかし、清水裁判長は、訴えを認めれば「送還忌避を容認することになる」と退けた。

セイフォラさんは昨年10月、3回目の仮放免となり、現在は一家3人で暮らしている。しかし、仮放免のため3人とも就労を禁止され、健康保険もなく、知人らの援助で生活している。

原告側代理人の大橋毅弁護士は「当時6歳だった原告に責任がないとしながら、本人に強制退去という責任を負わせるのは論理が通らないのではないか」と批判した。【井田純】

https://mainichi.jp/articles/20190228/k00/00m/040/194000c
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[ 2019/03/01 20:58 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【冤罪事件】小6女児へのわいせつで逮捕された男性が語る、真実と勾留56日間 警察からは「やっちゃたね」と誘導も



ガルおじ






1 :VとかAとか@過疎ブログ
冤罪独白!小6女児へのわいせつで逮捕された男性が語る、真実と勾留56日間

逮捕されて55日後、その日は突然やってきた。

「昨年の12月12日です。起訴猶予で釈放されました」

逮捕容疑は、強制わいせつの疑い。被害者は茨城県在住の小学6年の女子児童だった。

■おかしな予兆

犯人と疑われたのは、同県日立市の情報通信業・北浦亮さん(44)。母親と住む自宅で副業の駄菓子屋を開いていた独身男性で、アニメ好き。店内にはコスプレ衣装が置いてあった……という状況が怪しげに報じられた。

「本業はプログラマーです。プログラムも組めますし、ホームページの作成もできます。本田技研工業に入社し、その後、大手を渡り歩きました。インターネット掲示板の2ちゃんねるでスレッドを立てる仕事をしたり、ニコニコ動画を運営スタッフとして手伝っていたこともあります。ただ警察も検察も、情報通信業ではなく、駄菓子屋の人間にしたかったようです」

と北浦さん(以下、カッコ内は北浦さんの発言)。

起訴猶予になり、現在は自宅に戻っているが、

「小学校が近く、下校時間になると“北浦亮!”って、でっかい声で子どもたちが叫ぶんです。“犯人!”と言われたりもします。そういうのがつらくて、母はいまだに小学生と顔を合わせることができません。庭でバラを育てているんですが、子どもたちの下校時間前に家の中に入ってしまう。下を向いて生活しているんです」

突然の逮捕→勾留によってがらりと一変した暮らし。今回、取材を受ける動機を、

「起きたことは元に戻せませんが、困っています。逮捕時はあれこれ報道されたのに、起訴猶予になってもその事実は報道されない。強制わいせつ罪で捕まるなんて全く思ってなくて、私のように身に覚えのないことで逮捕された人は大勢いるんじゃないかと思って取材を受けました」

振り返れば、おかしな予兆はあったという。

逮捕につながる出来事があったのは昨年8月下旬。被害者のA子さんと、その友人のB子さん、C子さんの3人が来店し、“コスプレをしたい”という話になった。

「衣装のサイズが大きく胸の部分が開いていたので、洗濯ばさみで後ろを留めればいいと私がアドバイスしました。当初、女の子たちだけで留めていたのですが、こうやって留めるんだよって、見本として留めてあげたんです。そのとき、衣装が少し落ちそうになったので上に持ち上げたんです。それを触ったと誤解されたんだと思います」

おかしな兆候というのはその直後、夏休みが終わり学校が始まったころに起こった。店に小学6年生がぱたっと来なくなり、小学5年の男児から“ロリコン”と言われるなど違和感を覚えたという。

駄菓子屋の客が減ったため10月で閉店することを決め、最後の営業日は10月15日。警察が逮捕状を手に自宅にやって来たのはその3日後、10月18日午前のことだった。

「母に呼ばれてパジャマ姿のままで玄関に行くと、警察官から警察手帳と捜索差し押さえ許可状と逮捕状を見せられました。そのまま日立署に連れて行かれました」

その日から計56日間にわたる勾留生活が始まった。北浦さんが振り返る。

「朝7時に起床し、すぐに洗面。布団をたたんでロッカーに入れて、7時15分から朝食。8時30分に見守り点検がありますが、取り調べ以外の時間は何もすることがありません。

本交換といって、何百冊と置いてある漫画や小説を、1日3回計9冊まで交換することができます。漫画は『監獄学園(プリズンスクール)』を読みました。留置場に何でこんな漫画が置いてあるのか、嫌がらせかと思いましたけどね。ほかには『アンネの日記』などを読みました」
■もう子どもたちに関わりたくない ※抜粋

アニメオタクでコスプレ衣装が置かれ、44歳の独身、というワードがストーリーに組み込まれ、犯人に仕立て上げられてしまった冤罪事件。駄菓子屋を営む一方で、パソコン教室や、スマホ教室を無料でやっていた北浦さんだが、

「子どもたちに関わるのはもう嫌です」と語気を強めた。

「お小遣いをもらえない子にお手伝いを頼んで駄菓子をあげたり、家庭や学校の話を聞いてあげたり、陰で友達の悪口を言うのをたしなめたりと充実した時間もありました。地域貢献できていると思っていましたが、逮捕されてまで続けようとは思えない。

2019年2月28日 5時0分
週刊女性PRIME

http://news.livedoor.com/article/detail/16086205/
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[ 2019/02/28 22:02 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【京都造形芸術大】美術モデルの女性(39)、会田誠氏による講義中の性的発言で精神的苦痛・・・慰謝料330万円求め提訴



代表作






1 :VとかAとか@過疎ブログ
ヌードの美術講義が「セクハラ」として、女性が京都造大を提訴 講師の会田誠氏が反論も賛否両論

京都造形芸術大の東京キャンパスで行われた、美術家・会田誠氏による公開講座を受け、環境型セクハラで精神的苦痛を受けたとして、受講した女性が大学を運営する学校法人「瓜生山学園」に慰謝料の支払いを求める訴訟を起こした件について、会田氏本人がツイッター上で反論した。

27日に記者会見を行った原告の女性。それによると、女性は18年4月~6月に全5回行われた「ヌードを通して、芸術作品の見方を身につける」という社会人向け公開講義を受講したとのこと。

会田氏がゲスト講師を務めた第3回の講義では「涙を流した少女がレイプされた絵」「全裸の女性が排泄している絵」「四肢を切断された女性が犬の格好をしている絵」などがスクリーンに映し出されたといい、会田氏は「デッサンに来たモデルをズリネタにした」などと下ネタを口走ることがあったという。

女性は大学側に抗議したものの、その後も別のゲスト講師の講義で勃起した男性の写真の投影などがあったといい、急性ストレス障害の診断を受けていた。

同日、報道を受け、会田氏は自身のツイッターを更新し、騒動について「寝耳に水でした」とコメント。

当日について、「遠い記憶ですが」と前置きしつつ、「その夜のトークは僕の通常運転だったことは確かです。通常運転とは、学者や研究者のやる講義からはほど遠い、実作者としての言葉だったことです」「落ち着いた文化教養講座をイメージしていたなら、すごいギャップがあったでしょう。僕は芸術が『落ち着いた文化教養講座』の枠に押し込められることへの抵抗を、デビュー以来大きなモチベーションとしてきた作り手です」とした。

また、講義テーマについては「そもそも西洋から来た『ヌード』という美術のジャンルが、歴史的に『妙なもの』であるという点を軸に話した」といい、モデルをズリネタに」という発言については、「美大油絵科の学生としてみんなとヌードモデルを描いていた時に、はたと気づいた。裸の女性が真ん中にいて、たくさんの男たちが(当時美大は男子学生が多かった)それを凝視している」「そして言外に欲情は禁じられてる。これってなんなんだ? 何ゆえなんだ? 歴史的経緯は? 美術・芸術の領域(具体的には芸大上野キャンパス)から一歩出た世間は、まったく違う風か吹いているじゃないか? どっちが嘘をついているんだ? どっちが病的なんだ? そういう問いです」と、あくまで芸術的問いからの発言であるとした。

会田氏といえば、少女や暴力などをセンセーショナルに描いた作品の数々で知られ評価されている日本を代表する芸術家。

そのため、ネットからは、「西洋美術のお綺麗なヌードしか想起しなかったのかな?退席すればよかったのに」「会田誠を知らない状態でたまたま見てしまって傷つくのは分かるけど、告知されていた講義の講師を知らなかったのは自分が悪いのでは?」「どういうところか知らないでパチンコ屋でバイトしたら騒音ストレスとタバコの煙で精神的肉体的苦痛を受けたと訴えるようなもの」という会田氏を擁護する声が殺到、一方では、「芸術だから、といえば何でも許されるわけではない」「大学の講義で下品な物言いを連発することは確かに問題だと思う」といった指摘も見られた。

果たして、今後騒動はどのように発展していくのか。注目が集まる。

リアルライブ 2019年2月28日 12時10分

http://news.livedoor.com/article/detail/16088015/

原告の女性(大原直美さん)
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[ 2019/02/28 20:15 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【千葉女児死亡】母親逮捕に女性団体が批判の声明 「母親は保護されるべきDV被害者であり、逮捕されるべき容疑者ではない」

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被害者?






1 :VとかAとか@過疎ブログ
千葉小4女児死亡 母親逮捕に支援団体が声明「保護されるべきDV被害者」

千葉県野田市の小学4年栗原心愛さん(10)が自宅浴室で死亡した事件で、ドメスティックバイオレンス(DV)被害者を支援するNPO法人「全国女性シェルターネット」(東京)は今月、DV虐待事案として対応を求める声明を出した。家族を暴力で支配するDVと虐待は一体と捉え、母子をともに守るシステムが必要と訴える。

同ネットは、暴力を受けた女性を保護する全国67団体で構成。事件は、心愛さんに冷水シャワーをかけるなどしたとして、父親の勇一郎容疑者(41)と母親のなぎさ容疑者(32)が逮捕された。事件前、行政はなぎさ容疑者のDV被害の情報に接していたが踏み込んだ対応をしていなかった。

声明は、DV加害者は「最も大切にする子どもを痛めつけることで、(母親の)支配と拘束を強める」と指摘。「母親なのだから命に代えても子どもを守るべきだという神話は通用しない」とし、暴力で支配された母親が子を守る難しさを挙げた。

その上で「(心愛さんの)母親は保護されるべきDV被害者であり、逮捕されるべき容疑者ではない」と結び、DVと虐待に一体的に対応できる支援システムや法の整備を求めた。

声明に対し、兵庫県宝塚市のNPO法人「女性と子どものエンパワメント関西」の田上時子理事長(68)は「暴力の被害者である母親が共犯と捉えられ、逮捕されたことに驚いている。心身が弱っているであろう母親に、子どもを守れというのは酷だ」と話している。(中川 恵)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00000009-kobenext-soci
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[ 2019/02/25 21:03 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【女優】満島ひかり、沖縄舞台の映画出演しない理由語る「米兵さんに悪いことをされる役で…」



JOJO






1 :VとかAとか@過疎ブログ
満島ひかり、沖縄舞台の映画出演しない理由語る「米兵さんに悪いことをされる役で…」

女優の満島ひかり(33)が24日、都内で行われた映画『やぎの冒険』上映後トークイベントに仲村颯悟監督(23)とともに出席。
沖縄を舞台にした映画や役に出演しない理由について「米兵さんに悪いことをされる役で…」と複雑な心境を明かした。

同作は、2010年に若干13歳、日本最年少監督として仲村監督が世に送り出したもの。
今回のイベントは3月に大学卒業を控えるということで、お世話になった方に向けて感謝の気持ちを伝えたい想いから開催され、同じ沖縄出身の満島が応援に駆けつけた。

満島は「私よりビッグネームの方に声を掛けていたみたいで。私が『その人がダメだったら、私が2番手で待ちますので…』と言い、こいつ大物だなと」と暴露すると、仲村監督は「2日間待ってもらいました」と照れながら謝った。

同作は沖縄が舞台で、それにちなみ仲村監督は「沖縄映画に出てくださいよ! (出演しないのは)なんでですか?」と質問。
満島は「沖縄を舞台した映画の役のお話は来たことがある。でも、全部、米兵さんに悪いことをされる役で、4回くらい呼ばれて…」と告白した。

続けて「私のおじいさんが米兵さんで、それが理由で『できない』と言って。4回とも沖縄の役がそれしかきたことがなくて複雑。『おじいさんが米兵さんなんです』と伝えると『あっ…』と」と断る理由を明かし嘆いていた。

しかし、デビュー作の映画『モスラ2』が沖縄で撮影が行われたそうで「沖縄の子の役だったのですが、『方言しゃべって』と言われるのですが、『あれ? 沖縄弁どういうのだっけ…』と、謎のイントネーションでした。これが最初で最後の(沖縄に関係した役や作品の)出演だと思います」と笑いを誘った。

先日、沖縄に帰省したそうで「(Folder5)グループ活動が終わった時に、メンバーが故郷に帰って行く中で、沖縄の学校に編入しようかなと考えたこともありました。兄弟が多くいる中で東京に出てきたので、(戻るのが)悔しいなと。『錦挙げていくぞ!』みたいなことが、その時はありましたね」と思い出話を展開した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000332-oric-ent

満島ひかり


仲村颯悟監督と満島ひかり
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[ 2019/02/24 21:47 ] Vとか | TB(0) | CM(0)

【早大スーフリ事件】「和田サン」懺悔録。出所して現在は別名、15年の“塀の中”生活を明かす

190224和田真一郎

鬼畜サン






1 :VとかAとか@過疎ブログ
早大スーフリ事件「和田サン」懺悔録 現在は別名、15年の“塀の中”生活を明かす

早稲田大学のサークル「スーパーフリー」による輪姦事件が発覚したのは2003年。
稀代の鬼畜集団を束ね、仲間内で「和田サン」と奉られていた和田真一郎氏(44)には懲役14年の刑が下った。
その本人が昨年、ひそかに刑務所を出所。懺悔と贖罪の念を吐露した――。

塀の外へ出て、最初に口にしたのはステーキでした。15年ぶりの肉の塊は、この世のものとは思えないほど美味で、長らく味わうことが許されなかったご馳走を前に、冗談ではなく本当に涙が出そうになりました。

その日は晴天で、朝からとても蒸し暑かった。いつも通り6時半に起床し、身支度を整えて看守さんに挨拶し、門をくぐり抜けて建物を背にすると、そこには家族や親類の姿はなく、かわりに現在お世話になっている篤志家の
社長さんが迎えに来てくれていました。

私が千葉刑務所を満期出所したのは昨年6月29日。現在は、服役中に受講した「就労支援」制度のご縁で今の社長さんに採用して頂き、仕事に就いています。朝から夜遅くまで働き、休みは週1日。でも、社会復帰したんだなという思いは強く感じています。

〈インカレサークルを舞台にした「スーフリ事件」から15年余り。一連の事件では、早大のほか東大、慶大、学習院など有名大の学生ら14人が逮捕され、和田氏は3件の準強姦罪で起訴された。公判では、泥酔した女性の“まわし”(輪姦)が和田氏の指示だったとの証言が次々飛び出し、当時代表だった和田氏は「主犯」と認定された。2005年11月、最高裁で懲役14年という最も重い刑が確定。出所後は、ある地方都市で暮らしている。〉

最初に逮捕されたのが03年の6月ですから、ちょうど15年間、塀の中で過ごしてきました。その間、仮釈放は一切認められなかった。
事件の性質にもよるのでしょうが、ことに性犯罪では認められにくいのだと聞きました。

久しぶりに社会に出て、一番びっくりしたのは「スマホ」です。刑務所にいる時から存在は知っていましたが、実際に触ってみて“こんなものがあるんだ”と、15年の長さをいやでも感じさせられました。また出所の日に寄ったスーパーマーケットでは、刑務所と違ってモノが溢れていて、長いこと食べたいと思っていたご馳走も並んでいた。それを眺めながら思わずめまいに襲われた私は、迎えに来てくれた社長さんに「昼は何が食べたい?」と聞かれてとっさに「ステーキです」と答え、ご馳走してもらったというわけです。

実は今、仕事上では別名を名乗っています。今でも私の名前をネットで検索すれば、過去の所業が一発でわかってしまう。
身から出た錆とはいえ、周囲にばれたらどうしようかと、本当は戸籍の名前そのものを変えたかったのですが、なかなか具体的な手段や機会が見つかりませんでした。

私のしたことは当時、世間で大々的に報じられました。今、あらためて事件について触れれば、被害者の方にとっては忌まわしい記憶を呼び起こされる形となり、再び辛いお気持ちにさせてしまうことになるかもしれません。出所後は一切表に出ず、残りの人生を社会の片隅でひっそり送っていく覚悟でいました。

ですが、一方で犯した罪への償いは、単に刑期を終えただけでは不十分なのではないか。そうも考え、なぜあんな卑劣な行為に及んだのかをお話しすることで、ご迷惑をかけた世間からの「問い」に少しでもお答えできればと思い、今回、取材に応じることにしました。

印刷工場から炊事場へ

03年6月に逮捕されてから、私はまず警視庁品川署に留置され、起訴された後は東京拘置所に移されました。公判中はずっと独居房で、外界との接点が新聞とラジオしかなく、初めは精神的重圧で押しつぶされそうになりました。仲間は口を揃えて「和田に言われて仕方なくやった」と供述し、当時は裏切られたと感じたものですが、今では“自分が彼らの立場だったらそう言うだろうな”と思えるまでになりました。

そのうちラジオのニュースで共犯の判決を知ることとなり「きっと自分はこれより重いのだな」と、14年の想定はできていました。
おかしな話ですが、刑が確定すると、かえって重圧から解放されたような感じがしたものです。

※以下、全文はソースで。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00556904-shincho-soci
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[ 2019/02/24 20:49 ] Vとか | TB(0) | CM(0)
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